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マジカループ

マジカループは、19世紀の視覚玩具「驚き盤(フェナキスティスコープ)」を現代のデジタル技術で再解釈した、図工・美術教育向けのツールです。東京都写真美術館の「TOKYOスマート・カルチャー・プロジェクト」の一環として開発されました。

ユーザーはデジタルのディスク上に絵を描いたりオブジェクトを配置したりすることで、アニメーションの仕組みを直感的に学ぶことができます。

MagicaLoop Hero Image

本プロジェクトは、2022アジアデジタルアート大賞展FUKUOKAにて、一般カテゴリー エンターテインメント(産業応用)部門 入賞を受賞しました。

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